• 南フランス羊畜産家のエコロジカルな生き方

  • 複合農業で環境問題に取り組む
    グリーンマウンテン・ガールズファーム

  • アフリカから来た仕立て屋 ケベさん

  • ある自転車屋主人のライフスタイル

  • パークスロープ・フードコープ

  • ピーターのコラージュ生活

2011年制作
21分39秒

ドイツはケルンに店を構える自転車屋の主人マセル・ジャンセンは半径500メートルあまりの地域を主な生活圏にしながら、二人の娘の名から命名したLiixという都会自転車アクセサリーブランドを国際的に販売展開している。そこで働く者たちも世界各国から集まっている。ポスト資本主義の生き方を予感させる働き方を紹介する。

Liixについてさらに知りたい方はこちら
http://www.liix.net/

制作:
ビデアスト (演出、撮影、編集) N’
翻訳、字幕:中川伊希

2010-2011年制作
13分44秒

第三部は組合が提供する食材や生活用品をとりあげ、その背景にある組合の姿勢を紹介する。また商品がどのような過程で選抜されているか紹介する。

Click here to see Part 04

パークスロープ・フードコープ(PSFC)についてさらに知りたい方はこちら
http://foodcoop.com/ (公式ウェブサイト)
http://en.wikipedia.org/wiki/Park_Slope_Food_Coop

制作:
ビデアスト (演出、撮影、編集) 中川伊希
アシスタント イヴォン・Y・ユ
音声ミックス フロラント・バビアー

挿絵は組合会報「ライン・ウェイターズ・ガゼット」から抜粋した

インタビューに応じてくれた方々、店内や会合で撮影をさせてくれた方々に心から御礼申し上げます。

2010-2011年制作
14分17秒

パークスロープ・フードコープ(PSFC)はニューヨーク、ブルックリンにある会員制のスーパーマーケットだ。加入している会員にだけ食材や生活用品を安値で提供する。(通常のスーパーの50-100%のマークアップに比べ、ここでは21%しかマークアップしない)会員になる条件の一つは4週間に一度2時間45分店で働くということ。利用者がワークシェアーすることで、ビジネスの最大コストである人材費をけずることができ、その為商品が安値で手に入る。この店がいかにして30年もの間、そして現在では1万5千人の会員を有し持続してきたかを5部のビデオジャーナルでレポートする。

第二部は組合の基礎である「ワークシェアー」について調査した。

Click here to see Part 03

パークスロープ・フードコープ(PSFC)についてさらに知りたい方はこちら
http://foodcoop.com/ (公式ウェブサイト)
http://en.wikipedia.org/wiki/Park_Slope_Food_Coop

制作:
ビデアスト (演出、撮影、編集) 中川伊希
アシスタント イヴォン・Y・ユ
音声ミックス フロラント・バビアー

挿絵は組合会報「ライン・ウェイターズ・ガゼット」から抜粋した

インタビューに応じてくれた方々、店内や会合で撮影をさせてくれた方々に心から御礼申し上げます。

2010年制作
5分48秒

このエピソードは第一部で、組合の大まかな仕組みを紹介する。

Click here to see Part 02

パークスロープ・フードコープ(PSFC)についてさらに知りたい方はこちら
http://foodcoop.com/ (公式ウェブサイト)
http://en.wikipedia.org/wiki/Park_Slope_Food_Coop

制作:
ビデアスト (演出、撮影、編集) 中川伊希
アシスタント イヴォン・Y・ユ
音声修復/ミックス フロラント・バビアー

挿絵は、組合会報「ライン・ウェイターズ・ガゼット」から抜粋しています。

インタビューに応じてくれた方々、店内や会合で撮影をさせてくれた方々に心から御礼申し上げます。

2009年制作
13分6秒

ニューヨークに住むアーチストピーター・コールは生活を支えるのに複数の職を持つ。日常の全ての活動が相互作用し、持続可能な生活を可能にする。

作家ピーター・コールについての詳しい情報は以下にてご覧いただけます。
http://thestreetofgold.com/

Peter Cole’s artworks are available at
SPRING design & art

2008年制作
14分58秒

モロッコの歴史小都市アズムールのメディナに住む画家アメッド・エル・アミンと刺繍家ファティマ・モルジャニの夫婦によるライフスタイルを紹介する。