益田文和さんをインタビューした。彼は、オープンハウスの代表として地方企業のプロダクトを指導し、天然デザイン、エコデザイン、サステナブルデザインという考えを広めてきた。また東京造形大学で教授として指導し学生を多く送り出してきた。その彼が、東京の新橋にあった事務所を山口県宇部市今富に移し、生産増と消費増に依存する現代資本主義社会から地方を抜け出すソーシャルデザインに取り組む。彼の考えを聞いた。

関連情報:
株式会社オープンハウス 
http://openhouse.co.jp
楠クリーン村
www.kousakutai.net/

制作者:
撮影、編集:中川邦彦
©2015, Kunihiko Nakagawa

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